ブラインドサッカーを見て

コラム

 

ブラインドサッカーを初めて見た。

 

日頃ご指導いただいている方が関わっている、というのが理由の1つではあったが

 

「目が見えない選手がサッカーをする」というのは正直言ってどういうことなのか。全くわからなかった。

 

ここでブラインドサッカーとは、とか何かを語れる立場ではないということは重々承知しているので

応援していた1人として、初めて見たブラインドサッカーで何を感じたのかを書きたいと思うのだが

 

「鳥肌が立った」

 

これだけで終わってしまう。何故だかわからない。しかし、彼らがプレーをしている姿を見たとき、鳥肌がたった。がんばれ、と勝手に思っていた。

 

試合には負けてしまったが、試合を見てよかったと思った。

 

まだ順位決定戦の試合があるので頑張って欲しい。

 

今回は以上です。

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

宮川理論本部運営代表
兼渋谷支部指導員
自身大学3年時に
宮川理論創始者と出会い
打撃が激変
選手引退後
大学4年次に指導員に。

自分自身がそうであったように
「元々能力のある選手」
ではなく
「一生懸命努力しているが
結果が出ない選手」のため
指導員として活動すると共に
自身でも野球技術向上に取り組む

「野球のための人生」ではなく
「人生を楽しくするための野球」
が根本の指導理念

自身の大学時代打撃変化動画は
Youtubeにて27万回再生を突破

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「ホームランを、全ての人に」

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